元『王様のブランチ』リポーターで『ミスマガジン2021』出身の大島璃乃さんが、1st写真集『RiNo』の表紙とタイトルを公開しました。2026年11月4日に講談社から発売される本作は、彼女が目標にしてきた念願の初写真集として早くも各所で話題沸騰となっています。
注目を集める理由は、活動5年越しの夢であった単独写真集において、これまでにない大胆な表現へ挑んでいるためです。本人が「いまこの瞬間にしか見せられない私のありのまま」と語る通り、飾らない素顔と大人びた色香が絶妙に融合した最高傑作に仕上がっています。


撮影は沖縄本島と出身地の群馬県桐生市で行われ、バスルームで透明感を放つ表紙や、夕景ビーチでの初Tバック姿の裏表紙が解禁されました。さらに誌面では王道ビキニやランジェリー姿だけでなく、自身初となるヌーディーショットにも果敢に挑戦しています。


東京と大阪でのお渡し会イベントも決定し、表現者として飛躍を続ける彼女の集大成を直に体感できる絶好の機会です。テレビやグラビアで培った大島璃乃さんの魅力が余すところなく詰まった記念すべき一冊を、ぜひチェックしてみてください。
ネット上の声5選
- ずっと待望していた紙の写真集がついに実現して、ファンとしてこれ以上嬉しいことはない。
- バスルームの表紙で見せる透明感あふれる表情と、吸い込まれそうな眼差しが美しすぎる。
- 初めてのTバックやヌーディーショットへの挑戦など、想像以上の覚悟と色気に圧倒された。
- 沖縄の綺麗な海だけでなく、地元・桐生市への愛を込めて撮影しているところが彼女らしくて素敵。
- 東京だけでなく大阪でもお渡し会イベントが開催されるので、絶対に予約して直接会いに行きたい。
(※引用ではなく、Web上で目立った論調・感想をまとめたものです)
大島璃乃 の豆知識5選
- 学生時代は中学校と高校(群馬県立桐生女子高校)の双方で生徒会長を務めるなど、人望と高い統率力を誇っていました。大学への推薦入学を自ら断り、高校卒業後は1年間のアルバイト生活で上京資金を自力で貯めて芸能界へ飛び込んだという、芯の強い努力家です。
- 日本の伝統文化に深く精通しており、特技である着物の着付けでは「日本きもの装いコンテスト」の全国大会に出場した実績を持っています。中学3年生から約4年間にわたり地元桐生市の伝統的なイベントで舞妓役を務めるなど、古風で上品な和装が映える美貌も大きな魅力です。
- 小柄で華奢な見た目とは裏腹に抜群の運動神経を誇ります。幼少期の3歳から始めた水泳は選手コースで4泳法をマスターし、中学校時代は陸上部で中長距離走に打ち込み、駅伝では県大会に出場しました。現在も筋トレやランニングを継続し、引き締まった美ボディを維持しています。
- グラビアや情報番組のリポーターとして親しまれる一方、本格的な演技派の俳優としても注目されています。2024年には日本映画テレビプロデューサー協会が主催する「エランドール賞アクターズセミナー優秀賞」を受賞するなど、確かな演技力と表現力が高く評価されています。
- 地元である群馬県桐生市への郷土愛が非常に強く、2021年の東京五輪では桐生市内の聖火ランナーを担当しました。2024年には第1号となる「桐生市魅力大使」に任命され、地域電子通貨「桐ペイ」の決済音声を担当するなど、現在も地元のPR活動に精力的に貢献しています。

